タグ : 高山正樹

2012/09/22 15:30 童謡ひろば~うたわらべ と 山猫合奏団

概要

公演名
  • 童謡ひろば~うたわらべ と 山猫合奏団
日時
  • 2012/09/22(土)15:30開演
場所
  • ベルフォーレ津山 7階ホワイエ(岡山県津山市)
料金
  • 一般2,000円 高校生以下1,000円 (当日各500円増)未就学児入場無料
プログラム
  • セロ弾きのゴーシュ
主催者など
  • 【主催】ベルフォーレ津山 0868-31-2525

関連リンク


出演

写真をクリックするとプロフィールをお読みいただけます。


2012/08/19 「エルヴェによる復興祈念」ジョイントコンサート

概要

公演名
  • 「エルヴェによる復興祈念」ジョイントコンサート
日時
  • 2012/08/19(日)14:30開演
場所
  • 仙台市シルバーセンター 交流ホール(宮城県仙台市)
料金
  • 2,000円
プログラム
  • セロ弾きのゴーシュ

関連リンク


出演

写真をクリックするとプロフィールをお読みいただけます。


2012/07/21 六行会チルドレンズフェスティバル2012夏IN品川

概要

公演名
  • 六行会チルドレンズフェスティバル2012夏IN品川
日時
  • 2012/07/21(土)14時&17時開演
場所
  • 六行会ホール(東京都品川区)
料金
  • 全自由席一般2,500円,小中学生1,500円(当日券各500円増)
プログラム
  • どんぐりと山猫
  • 注文の多い料理店

関連リンク


出演

写真をクリックするとプロフィールをお読みいただけます。


2012/7/21新しいメンバーで“どんぐりと山猫”を上演します。

来る2012/07/21(土)に六行会ホールという、東京の品川にあるホールで“注文の多い料理店”と、“どんぐりと山猫”の二本立てのconcertを山猫合奏団は行います。

今回の“どんぐりと山猫”は、昨年11月以来二度目になる、宇夫方路と高山正樹と白石准の三人版です。

宇夫方路の“どんぐりと山猫”デビューの前回は、語り手三人版という新たな試みで、かつCelloのオブリガート付きでしたが、今回は語り手二人版の宇夫方版ということになります。

彼女が一郎を、そしてそれ以外の登場人物と語りを高山正樹がつとめます。

そして、昨年、拙作“セロ弾きのゴーシュ”と共に、「社会保障審議会推薦児童福祉文化財」として、厚生労働省から認可を得ることができた、“注文の多い料理店”のオリジナル版の、語り手一人とピアノという形式で久しぶりに、高山正樹と白石准で演奏します。

この時期白石准は来日公演のWestside Storyの公演で弾いていますが、この日だけ別の方に代わって頂いて、これを弾く事になります。

是非とも沢山の人に聴いて頂きたいと思いますので、どうぞ、いらしてください。


六行会(「りっこうかい」と読むらしいです。)ホールの場所は、ここにmapがあります

催し物の公式サイトもあるようですが、なぜかまだ去年の催しのままになっているので今はlinkしておきませんが、
「チルドレン・フェスティバル」という子供のためのお祭りの様です。

山猫合奏団の公演日:2012/7/21(土)
14時開演(13:30開場)
17時開演(16:30開場)

前売:一般2,500円,小中学生1,500円
当日:一般3,000円,小中学生2,000円

全自由席。

チケットの予約などは近々方法を告知いたしますが、とりあえず、山猫合奏団の事務所のM.A.P.のお問い合わせ先のページをここに表示しておきます。

なお主催者である、チルドレンフェスティバルの連絡先は、03-3471-3200です。


白石准のsiteでも
“どんぐりと山猫”についてと、
“注文の多い料理店”について、
そして蛇足ですが、“セロ弾きのゴーシュ”についてのcategoryもありますので、まだご覧になってない方はどうぞ。

以下、広告として、このページの流儀で主張してみます。

注文の多い料理店冗談広告

2011/10/16 “どんぐりと山猫”木管五重奏版初演終了

昨日宮崎県の新富町というところで、11時と15時の二回“、どんぐりと山猫”の新編曲に寄る木管五重奏版の初演が行われました。

子供達も多かったのですが、子供達以上に大人の中には想像以上に興奮して反応を示してくださる方が居て、楽器紹介のトークでは何人かの方々の顔を直接見ながら話す状態になり、大変うれしゅうございました。

しかし何よりも嬉しかったのは、終演後の打ち上げでメンバーの皆さんが、この作品の存在理由や今後の意気込みについて熱く語ってくださった事です。

作曲した身とすればこれ以上の光栄な状態はなく、この作品を書いた事、そしてメンバーを集めた事、そして今回最初は独奏でこの場所に呼んで頂いたきっかけなのですが、独奏ではなくこの人たちとここに来る事にしたことが最高の選択であったことを実感しました。

皆さん忙しいし、こんな編成の出し物はなかなか次の実現は難しいだろうなと、今回が最初で最後かもしれないという意識で編曲し、練習したのですが、周りはちっともそういうつもりではないらしく今後の展開を楽しみにしても良いかと思い始めました。

すべての関係者に感謝を申し上げます。

別の表情の写真を個人のblogにも出しました(爆)

あとこちらのblogにもメッセージを出しました。

写真に写っているポスターもこちらの方々の手作りで可愛い。

オリジナルのイラストにいろいろ追加変更があって新鮮でした。

会場のあちこちの壁に貼ってありました。

一つ持って帰りたかったですが、スタッフの人たちがみなさん持ってかえっていましたので残りはありませんでした(爆)

(白石准 記)